「シンプルモダンはシャレてんなぁ。」
シンプルモダンなリビングダイニングのインテリアコーディネート。
「すっきりと洗練されたシンプルモダンなお部屋に憧れるけれど、実際に家具を並べてみると、どこか冷たい印象や無機質で落ち着かない空間になってしまう…」と悩んでいませんか?
ただ無駄を省くだけの引き算インテリアは、一歩間違えると味気ない部屋になりがちです。シャレたシンプルモダンを叶えるためには、素材の選び方や直線と曲線のバランスなど、プロならではの「ちょっとしたコツ」が必要です。
この記事では、シンプルモダンな空間作りの基本ルールを解説しながら、創業110年の老舗家具メーカーが製造する注目の家具シリーズ”form”を取り入れた、具体的なコーディネート実例をご紹介します。
デザイン性はもちろん、モデルルームやハウスメーカーでも採用されるほどの高い耐久性を兼ね備えた家具たち。使うほどに味わいや愛着が増し、これからの人生で長いお付き合いになりそうな逸品たちとともに、理想の空間づくりを紐解いていきましょう。
- シンプルモダンなインテリアを作る3つの基本ルール
- formシリーズで叶える、空間別スタイリング実例
- 贅沢な素材感で冷たさを消す、ブークレ生地の3人掛けソファ
- クッションに身を委ねてさらに深くくつろぐ、2シーター・大判クッション付き
- 上質なヴィンテージ感を纏う、クロスレザー仕様の2人掛けクッションソファ
- 抜け感と低重心を極める、アイアンフレームのアームレスソファ・ブークレ仕様
- ビターな格好よさで空間を格上げする、アームレスソファ・クロスレザー仕様
- サイズ違いでリズムを刻む、石目調天板のラウンドリビングテーブル
- 空間をモダンに引き締める、重厚なモルタル調石目柄のセンターテーブル
- 低重心でリビングに静けさをもたらす、フルクローズ仕様のモルタル調ローボード
- オークの木肌が温もりを添える、端正なスクエアデザインのウッドローボード
- 壁面をアートに変える、圧倒的な「抜け感」のオープンシェルフ
- 普遍的な美しさが食卓を彩る、オーク材の端正なスクエアダイニングテーブル
- 異素材をDIY感覚でカスタムする、石目調メラミン天板×アイアン脚のダイニング
- おわりに:お気に入りの「形(form)」と暮らす贅沢
シンプルモダンなインテリアを作る3つの基本ルール
すっきりと洗練されているのに、どこか温かみがあって居心地が良い。そんな「一味違うシャレたシンプルモダン」を叶えるためには、家具選びと空間構成に3つの鉄則があります。
今の部屋に物足りなさを感じている方は、まずはこのルールを意識してみてください。
ルール①:直線を意識した「引き算」の家具選び
シンプルモダンのベースとなるのは、無駄な装飾を徹底的に削ぎ落とした「直線的でスクエアなデザイン」です。テーブルの天板のエッジや、シェルフのフレーム、ソファのシルエットなどに直線がスッと通っていると、視覚的なノイズが減り、空間全体に美しい緊張感が生まれます。よく「シンプルモダンは冷たい」と言われますが、実はこの美しい直線があるからこそ、後から置くお気に入りの小物やアート、あるいは観葉植物などの『柔らかな曲線』が引き立つんです。「なんとなく」で家具を選ぶのではなく、輪郭がすっきりとした美しい「形(フォルム)」を意識することが、モダンな空間への第一歩です。
ルール②:素材感で温かみをプラスする「異素材ミックス」の魔法
シンプルモダンで最も多い失敗が、「白・黒・グレーのモノトーンで統一したら、生活感がなさすぎて冷たい部屋になってしまった」というケースです。洗練さを保ちつつ温もりをプラスするコツは、素材の質感に変化をつけること。たとえば、お部屋に柔らかな表情を与える「ブークレ生地」や「フェザー」のファブリックを取り入れたり、天然木のオーク材が持つ美しい「木肌」、さらには空間を引き締める「黒アイアン」や「モルタル調・石目柄」の天板を掛け合わせたりします。当店がセレクトする家具も、この「一見、相反する素材の組み合わせ」をとても大切にしています。この絶妙な異素材ミックスこそが、空間に豊かな奥行きと、 daus labが理想とする「こなれ感」を生み出す秘訣です。
ルール③:視線を低く集める「ロー&ワイド」な空間マジック
お部屋を開放的でスタイリッシュに見せるには、家具の「高さ」が重要になります。背の高い家具で壁を埋めてしまうと圧迫感が出てしまいますが、ソファやローボード、オープンシェルフなどを「低重心(ロー&ワイド)」なデザインで統一すると、天井がパッと高く見え、ホテルのラウンジのようなゆとりある空間が完成します。また、背面ボードのないオープンな収納を取り入れることで、壁面をあえて見せる「抜け感」を作ることも、お洒落な空間づくりには欠かせません。「部屋を広く見せたいけれど、収納力も諦めたくない」という方にこそ、このロー&ワイドなスタイリングをぜひ試していただきたいです。
formシリーズで叶える、空間別スタイリング実例
ここからは、 daus labが自信を持っておすすめする名作家具シリーズ”form”を実際に使った、シンプルモダンな空間作りの具体的なアイデアをご紹介します。
贅沢な素材感で冷たさを消す、ブークレ生地の3人掛けソファ

オークとブークレ生地とフェザーのシンプルモダンな3人掛ソファ 3シーター form
商品詳細を見る
シンプルモダンなリビングを作る上で、最も大きな面積を占めるのが「ソファ」です。ここで全体のトーンが決まると言っても過言ではありません。
ルール②でご紹介した「異素材ミックス」をまさに体現しているのが、このブークレ生地を採用した3人掛けソファ(F1-104)です。すっきりとしたオーク材の直線的なウッドフレームがモダンな緊張感を保ちつつ、座面には表面のポコポコとした凹凸(ループ)が美しいブークレ生地を合わせることで、空間に柔らかな表情とカジュアルな温かみをプラスしてくれます。
中綿には贅沢にフェザーを使用しているため、一見するとエッジの効いたスタイリッシュな佇まいでありながら、座ると身体がふんわりと包み込まれるような、極上の座り心地に仕上がっています。
クッションに身を委ねてさらに深くくつろぐ、2シーター・大判クッション付き

オークとブークレ生地とフェザーのシンプルモダンな3人掛ソファ 2シーター クッション付き form
商品詳細を見る
同じブークレ生地のシリーズでも、より「お家でのリラックス感」を追求したい方におすすめなのが、こちらのクッション付きモデルです。
ゆったりと深く作られた座面に、背もたれ代わりにもなる大判のフェザークッションが贅沢にセットされています。ウェービングベルトが身体をしっかりと支えつつ、フェザーが優しくホールドしてくれるため、映画を観たり本を読んだりして長時間過ごしても不思議と体が疲れません。
「すっきり見せたいけれど、休日は思いきりゴロゴロくつろぎたい」という、リビングでのわがままな願いを叶えてくれる絶妙なサイズ感のソファです。
上質なヴィンテージ感を纏う、クロスレザー仕様の2人掛けクッションソファ

オークとクロスレザーとフェザーのシンプルモダンな3人掛ソファ 2シーター クッション付き form
商品詳細を見る
シンプルモダンの中に、どこかホッとする「大人の渋み」や「ヴィンテージ感」をブレンドしたい方に一押しなのが、このクロスレザー仕様のモデルです。
最大の特徴は、本革のような深みのある風合いを再現しながらも、普段のお手入れが圧倒的にしやすいポリエステル製の「クロスレザー」を採用している点。ルール②で触れた「異素材ミックス」の通り、オーク材のナチュラルなウッドフレームと、キャメル色のレザー調テクスチャが見事なコントラストを描き、置くだけでお部屋のコーディネートをグッと引き締めてくれます。
フェザーを贅沢に使った大判クッションとウェービングベルトの組み合わせによるホールド感はそのままに、ブークレ生地とはまた一味違う「しっとりとした滑らかな肌触り」が魅力。
モダンでありながら気取らないカジュアルさを併せ持つ、 男前インテリアや大人のモダン空間にぜひ提案したい一台です。
抜け感と低重心を極める、アイアンフレームのアームレスソファ・ブークレ仕様

黒アイアンフレームとブークレ生地とフェザーのシンプルモダンな3人掛アームレスソファ 2シーター form
商品詳細を見る
ルール③の「ロー&ワイド(低重心)」、そして背面ボードのない「抜け感」の心地よさを120%体現しているのが、このアームレスソファです。
横幅はしっかりありながらも、肘掛け(アーム)を大胆に無くし、全体の高さをギリギリまで抑えた低重心な設計。これによって、リビングの真ん中に置いても視線が奥までスッと抜け、お部屋を何倍も広く見せてくれるマジックが働きます。
細身の黒アイアンフレームが描くシャープな直線と、背面に立てかけられたボリュームのあるフェザークッションの絶妙なバランス。そこにポコポコとした温かみのあるブークレ生地を掛け合わせることで、インダストリアルになりすぎない、「綺麗めなモダンカジュアル」に着地させました。
ビターな格好よさで空間を格上げする、アームレスソファ・クロスレザー仕様

黒アイアンフレームとクロスレザーとフェザーのシンプルモダンな3人掛アームレスソファ 2シーター form
商品詳細を見る
「アームレスのすっきり感は欲しいけれど、もう少しお部屋を大人っぽく、ヴィンテージライクに引き締めたい」という方には、こちらのクロスレザー仕様が最適解です。
黒アイアンの硬質な質感と、キャメル色のクロスレザーが見せる深みのある風合いは、文句なしに相性抜群。どこか都会的なカフェのラウンジを思わせるような、ビターで洗練された空気感を放ちます。
こちらも中綿には贅沢にフェザーを使用し、座面には衝撃を優しく吸収するウェービングベルトを内蔵。アームレスだからこそ、あぐらをかいたり、横から腰掛けたりと、座り方の自由度が高いのも日常使いに嬉しいポイントです。
サイズ違いでリズムを刻む、石目調天板のラウンドリビングテーブル


オークと石目調天板のシンプルモダンなラウンドリビングテーブル S form
商品詳細を見る
オークと石目調天板のシンプルモダンなラウンドリビングテーブル L form
商品詳細を見る
四角いソファの前に置くセンターテーブル。ここに丸い「曲線」を1つ取り入れるだけで、ルール①で触れたスクエアな空間の緊張感がふっと和らぎ、一気にこなれた海外インテリアのような表情が生まれます。
この”form”シリーズのラウンドテーブルは、洗練された石目調の天板と、オーク材の温かみのある3本脚の組み合わせが特徴。モダンでありながらどこか遊び心を感じさせる佇まいです。
何よりおすすめしたいスタイリングが、コンパクトなSサイズと、一回り大きなLサイズを組み合わせる「ネストテーブル」としての使い方。
高低差がある2つのテーブルを少し重ねて並べることで、リビングの中心に美しい立体感とリズムが生まれます。普段は重ねて省スペースに、来客時は広げて使うなど、ライフスタイルに寄り添う機能性の高さも 太鼓判を押す理由です。
空間をモダンに引き締める、重厚なモルタル調石目柄のセンターテーブル


モルタル調石目柄の高級感あふれるシンプルモダンなリビングテーブル form
商品詳細を見る
ルール②で解説した「異素材ミックス」の主役として、圧倒的な存在感を放つのがこちらのスクエア型リビングテーブルです。
最大の魅力は、洗練された都会的な空気感を演出してくれるモルタル調の石目柄。無駄な装飾を極限まで省いたボックス型の直線的なシルエット(ルール①)でありながら、天板の豊かなテクスチャがお部屋に美しいアクセントをもたらします。
一見すると重厚でシャープな佇まいですが、天板の下にはオープンな棚板があしらわれており、絶妙な「抜け感」をプラス。リモコンや雑誌をサッと片付けられる機能性を持ちつつ、お気に入りの洋書やアートを飾るディスプレイ空間としても活躍します。
確かなクオリティを誇る安心の日本製。ソファの足元に置くだけで、リビングの雰囲気を一気にホテルライクな空間へとアップグレードしてくれる名作テーブルです。
低重心でリビングに静けさをもたらす、フルクローズ仕様のモルタル調ローボード


モルタル調石目柄の高級感あふれるシンプルモダンなローボード 180cm幅 form
商品詳細を見る
ルール③で解説した「ロー&ワイド(低重心)」な空間作りにおいて、ソファと並んで重要な役割を果たすのがテレビボードです。
このローボードは、先ほどのリビングテーブルと同じモルタル調の石目柄を贅沢にあしらった、シリーズで合わせられる逸品。高さをギリギリまで低く抑えた設計(ロータイプ)にすることで、大型テレビを置いても壁面に美しい「余白」が生まれ、天井をパッと高く、空間を広く見せてくれます。
デザインは、前面の引き出しがすべて美しく閉じる「フルクローズ仕様」。 中のAV機器や配線、ゴチャつきがちな生活感を完全にシャットアウトすることで、シンプルモダンの真髄である「視覚的なノイズのない美しい緊張感」を保ちます。
ただ物を置くための台ではなく、その端正な佇まいそのものが、お部屋全体の雰囲気をホテルライクな空間へと引き上げてくれる主役級のローボードです。
オークの木肌が温もりを添える、端正なスクエアデザインのウッドローボード


オークの直線的でシンプルモダンなローボード 160cm form
商品詳細を見る
先ほどのモルタル調とは異なり、天然木のナチュラルな素材感を前面に出した、もう一つの主役級ローボードです。
ルール①の「直線を意識した引き算」を体現したエッジの効いたスクエアなシルエット。そこに、オーク無垢材の美しい木目が合わさることで、ミニマルでありながら決して冷たく見えない、絶妙な「異素材ミックス(ルール②)」の表情を作り出しています。
横幅160cmと十分なサイズがありながらも、脚元に空間を作ることでローボード特有の重さを軽減。背面のないオープンな棚も備わっているため、ルール③で触れた「抜け感」をリビングにもたらしてくれます。
テレビ台として生活感を隠す収納にするのはもちろん、お気に入りの観葉植物やアートを並べる「ロータイプのディスプレイシェルフ」として、リビングの一角に贅沢な余白を作る使い方もおすすめです。
壁面をアートに変える、圧倒的な「抜け感」のオープンシェルフ

オークの直線的でシンプルモダンなオープンシェルフ 90cm form
商品詳細を見る

オークの直線的でシンプルモダンなオープンシェルフ 120cm form
商品詳細を見る
ルール③で最も大切にしている「抜け感」を、お部屋に最も手軽にプラスしてくれるのがこのオープンシェルフです。
最大の特徴は、背板(背面ボード)を大胆に無くしたフレーム構造。壁面の表情を隠さずそのまま活かすことで、高さのある家具でありながら視覚的な圧迫感を全く感じさせません。これにより、限られたスペースでも空間を広く、軽やかに見せることができます。
ルール①の通り、オーク材の木目が美しい直線的なラインが強調されており、本を無造作に並べるだけでも、まるでインテリアショップのディスプレイのような端正な佇まいになります。
幅90cmと120cmの2サイズ展開。リビングのパーテーションとして空間を緩やかに仕切ったり、お気に入りのオブジェを並べるコレクション棚として活用したり。シンプルモダンな空間に、心地よいリズムとゆとりをもたらしてくれる逸品です。
普遍的な美しさが食卓を彩る、オーク材の端正なスクエアダイニングテーブル



オークの直線的でシンプルモダンなダイニングテーブル 135cm form
商品詳細を見る
オークの直線的でシンプルモダンなダイニングテーブル 150cm form
商品詳細を見る
ルール①の「直線を意識した引き算」をこれ以上ないほどシンプルに表現した、エッジの効いた普遍的なスクエアデザイン。無駄を徹底的に削ぎ落としたシルエットだからこそ、天板にあしらわれたオーク突板のダイナミックで美しい木目が、お部屋に豊かな温もり(ルール②)を運んでくれます。
脚部には重厚感のあるオーク材を贅沢に使用し、シンプルながらも空間に負けない確かな存在感を放ちます。
飽きのこない美しい直線で構成されているため、合わせるダイニングチェアのデザインを選ばず、モダンからナチュラル、北欧テイストまで、暮らしの好みの変化に永く寄り添ってくれる上質な一台です。
異素材をDIY感覚でカスタムする、石目調メラミン天板×アイアン脚のダイニング


オークと石目調天板のシンプルモダンなダイニングテーブル 天板のみ 150cm form
商品詳細を見る
オークと石目調天板のシンプルモダンなダイニングテーブル 天板のみ 180cm form
商品詳細を見る


黒アイアンのシンプルモダンなダイニングテーブル脚 シングル 2脚組 form
商品詳細を見る


黒アイアンのシンプルモダンなダイニングテーブル脚 ダブル 2脚組 form
商品詳細を見る
※天板・脚それぞれ単品です。DIYでカスタマイズしてください。
「モダンな格好よさは譲れないけれど、毎日の食事やお手入れに気を使うのは大変…」という現実的な悩みに美しく応えてくれるのが、こちらのカスタムダイニングシリーズです。
ルール②の「異素材ミックス」を極めた天板は、都会的でクールな石目調のデザイン。素材には傷や水分、汚れに圧倒的に強いメラミン化粧繊維板を採用しているため、小さなお子様がいるご家庭でもストレスフリーでガシガシ使えます。さらに、その周囲をあたたかみのあるオーク無垢材で美しく縁取ることで、モダンさと日常に馴染む温もりが絶妙に調和した、 daus lab らしいハイセンスな佇まいに仕上げました。
このシリーズの醍醐味は、天板サイズを選んだあと、別売りのブラックスチール脚をDIY感覚で自由に組み合わせられる点にあります。
すっきりと軽快な1本シャフトの「シングルレッグ」ならよりスタイリッシュで開放的な印象に、力強い立体感を持たせた「ダブルレッグ」ならインダストリアルで重厚なスタジオ感を演出できます。
マットな粉体塗装を施した黒アイアンの直線(ルール①)が空間をキリッと引き締め、ダイニングをただの食事の場所から「見惚れるデザイン空間」へと変えてくれるカスタムファニチャーです。
おわりに:お気に入りの「形(form)」と暮らす贅沢
すっきりと洗練されているのに、どこかホッとする温かみがある。そんなシャレたシンプルモダンな空間は、ただ無機質なものを並べるだけでは生まれません。
今回ご紹介した3つのルール――「直線を意識した引き算」「心地よい異素材ミックス」「低重心なロー&ワイド」を意識するだけで、お部屋の空気感は劇的に変わり、暮らしの質がグッと引き上がります。
“form”シリーズの家具たちは、創業110年の歴史が裏付ける確かなクオリティと、日本の暮らしに馴染む美しい引き算のデザインで作られています。デザインが美しいのはもちろん、日々の扱いやすさや耐久性にも妥協がないからこそ、モデルルームのような憧れの空間を自宅でリアルに、そして永く楽しむことができるのです。
まずはソファやリビングテーブルなど、お部屋の主役となるアイテムから、あなただけの理想の「形(フォルム)」を選んでみませんか?
毎日帰るのが楽しみになる、一味違う洗練されたリビングダイニングを、ぜひ daus lab と一緒に形にしていきましょう。

